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2008年12月28日

「地球が静止する日:The Day the Earth Stood Still」

「地球が静止する日:The Day the Earth Stood Still」

久しぶりの映画鑑賞。

映画館は、毎度の大宮マイカルシネマ。不況になると映画が流行る
という感じも無く、土曜日の昼真っ只中、ガラガラでした。

最近は、ハリウッドムービーが流行らないとか。

迫力があって凄いというイメージなのですが、これが駄目なのでしょうか。

予告編では、実写版の「ドラゴンボール」がありました。
昔懐かしい、マッハGo, Go, Goも映画になるとか、なっているとか。

日本の漫画が流行っているようですね。


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Wikipediaからの引用です。)

アメリカの首都ワシントンDCに銀色の円盤が着陸し、人間の姿で
奇妙な服を着た男が現れた。彼の名はクラートゥ。

330813view001.jpg

自分は宇宙人であり、地球人には危害を加えないと語る。
しかし警備兵は彼に向かって発砲してしまう。船体から巨大な
ロボットのゴートが現われ、周囲の武器を破壊しようとするが、
クラートゥはロボットを制止した。

彼は大統領秘書に、地球上の指導者たちが核兵器や戦争による
殺戮で他の天体の征服を考えるのは、他の星からの攻撃に繋がる
ことを忠告したいと言った。
彼は地球人を説得する平和の使者であった。指導者たちが彼と
同席することを拒んだため、クラートゥは宿屋に住み街の人々に
紛れ込んだ。
彼は科学者バーンハート教授と会い、使命の重大さを認識させる
ために世界中の電気を止めることにする。

しかしクラートゥの意図は誤解され、逮捕命令が出された。
軍に逮捕されたとき、彼は致命傷を負ってしまう。ゴートは
救出のためなら市の破壊も行う。
クラートゥは使命を果たすことができるのか。

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posted by wadainoblog at 09:35| ハノイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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